山添村峰寺/半夏生

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半夏生の頃の山添村峰寺で木々の間から見た朱色の社殿 山々に囲まれた山添村峰寺の集落と家並み つる植物が絡まる木の幹と深い緑の森 境内の木々に囲まれた朱色の鳥居

 

|雨読残景 | 07 |

 

「雨読残景」とは、自分と関わりのある物事の風景をただ記録するのではなく、

そこに時間が流れていたことの余韻を記録する試みである。

 

雨は記憶、記録は残響。

Rain is memory, records are reverberation.

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INtoOUT&Co.