kura share 様/キッチンカーラッピング施工





キッチンカーは、単なる移動販売のための車両ではなく、人と人、地域と暮らしをつなぐ接点となる存在。
そのため、走っている時も停車している時もkura shareであることが一目で伝わるよう、
ロゴやブランドカラーを車体全体のバランスに合わせて配置した。
地域の中を巡り、さまざまな場所で人と出会い、関係をつないでいく。
ブランドの思想を最も直接的に体現する媒体として、車両そのものをひとつのコミュニケーションツールとして。
自然な暮らし COMMU+CAFE コリコック
- Client
- 合同会社SOULS
- Art Direction
- INtoOUT&Co.
- Design
- INtoOUT&Co.
合同会社SOULS